Devo7E を購入~Deviatioin化/スイッチ追加~
これまではRTF(Ready To Fly:買ってすぐ飛ばせるヤツ)な各機体に付属するプロポを使ってきたし、DIYなドローンでも、RCのプロトコルをDSM2/DSMXに限定し、BLADE Glimpse付属のプロポ MLP4DSM を使ってきた。
が、
- プロポが増えてきて場所をとるのがヤダ。
- 複数機を持ち運ぶときに同じ数のプロポが必要なのが不便。
- RTF(ReadyToFly)じゃなくて、BNF(BindToFly)な機体を安く買ったほうがお得。
- CleanFlightの機能を色々使ってみたいので、通信Chをもう少し増やしたい。MLP4DSMは4ch?
RSSI(Receiver Signal Strength Indicator)に対応したX4R-SB(Frsky-X D16)やD4R-Ⅱ(Frsky-D D8)を使いたい。- シミュレーター「FreeRider」をプロポで遊びたい。
FatShark Attitude V3 のヘッドトラッキング機能を試してみたい。
続・5.8GHzなFPVモニターにスマホを使う ~ LA FORGE FPV 追加 ~
FatShark用のモジュールで面白そうなのを見つけた。
LA FORGE FPV RX5808-PROという製品で、下記のような特徴。
- 5.8GHzの40ch
- OLEDディスプレイ付き
- 5.8GHzのRSSI(信号の強さ)も表示
- 5.8GHzのスキャナ機能付き
上記写真のようにFatSharkに取り付けて利用するものだが、OLEDディスプレイの情報は FatSharkを脱がないと当然見れない。。
が、先日の記事『5.8GHzなFPVモニターにスマホを使う ~ LaserBGC n-type ~ 』であれば相性は非常に良さそう!
5.8GHzのモニタが欲しいなと思って検討していた BadgerRCのコレ と同様の機能みたいなので、購入してみた。
5.8GHzのモニタが欲しいなと思って検討していた BadgerRCのコレ と同様の機能みたいなので、購入してみた。
3Dプリンター『BS01+』の調整メモ ~ 1層目が大事 ~
ようやく使えるようになって返ってきた BS01+。
が、初めてプリントしてみたら失敗。 orz。。
ボンサイラボさんがサービスで付けてくれたピンクのABSフィラメントを使って試したところ、全くベッドにフィラメントの一層目がついてくれない。
多分、利用し始めると常識になるんだと思うけど、特に1層目の調整が重要 というのが理解できたのでメモ。
が、初めてプリントしてみたら失敗。 orz。。
ボンサイラボさんがサービスで付けてくれたピンクのABSフィラメントを使って試したところ、全くベッドにフィラメントの一層目がついてくれない。
多分、利用し始めると常識になるんだと思うけど、特に1層目の調整が重要 というのが理解できたのでメモ。
5.8GHzなFPVモニターにスマホを使う ~ LaserBGC n-type ~
FPVにおいて、遅延を考えると、CRT(ブラウン管)が最強らしい。
但し、普通に販売しているFPV用ディスプレイはLCD(液晶)。
スマホのディスプレイ性能を考えると、専用のFPVモニタを買うより、スマホを使ったほうがよかったりして。
と考えてやってみた。
但し、普通に販売しているFPV用ディスプレイはLCD(液晶)。
スマホのディスプレイ性能を考えると、専用のFPVモニタを買うより、スマホを使ったほうがよかったりして。
と考えてやってみた。
2016年2月28日日曜日
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